こんばんわ~ささきです。
また弦を張り替えましたの話ですみません。。。。
今回はT's SD-100の弦をGHSからダダリオJ53に換えました。恒例の「前回いつ張り替えたか?」ですが、前回は2012/06/09です。よし!半年以上経過している!「期間だけで決めていいのか???まったく使っていないかもしれないぞ!」と思われてしまっても仕方がないですが、今回は演奏していたらなんかとても音の響きが悪いような気がしだしてしまって、自分の力加減とか演奏の仕方とか、、、原因はそんなところだと思うのですが、「弦が古くなったから」ということにして弦を交換してみることにしました。すみません、またえらそうなこと行ってしまいました。
今回はダダリオJ53という弦にしました。これは少し前に
Famous FS-0、Pupukea UF-P20に張ったところ、力強くそしてマイルドな感じでとても気に入ったのでT'sにも張ってみることにしました。
ダダリオの弦は端っこがこんな感じで結んであります。そのままぎゅーっと引っ張って結んでしまって使えます。私は切ってしまうこともあります。そのときの気分です。今回は切って結びなおしてしまいました(^^;今回は結び目は1回結ぶだけにしました。うーん、写真撮ればよかった。
カメラにごみが入ってしまって丸い影が映っていますね。。。もうだめだ。。
まだあまり時間がたっていないのでなんともいえませんが、GHSに比べると張りが強く、力強い感じがします。あと、高いフレットを押さえたと機の音がGHSの時よりもよく出ているような気がします。私の腕のせいではありますが。。。張りが強い分高いフレットを抑えたときに弦がずれにくいのかな。。。やっぱりGHSの方がやさしい音がするかな~静かな曲をやるときはGHSの方がいいような気がする。
全然話し変わりますが、先週画像をアップしていて「買いました」宣言するのを忘れました。
こちらです。
ウクレレのヘッドの形をしたチューナーです。それぞれペグの場所と同じ場所が光るようになっています。
「どのペグがどの音かわからない方でも大丈夫!」
とのことでした。すげー!って一瞬思いましたが、自分はそれは大丈夫な気がします。ちなみに、Low-Gも大丈夫でした(^^;
にほんブログ村
0 件のコメント:
コメントを投稿