2011年12月17日土曜日

ウクレレで「時の流れに身をまかせ」をやりました


おはようございます。

まずは本題から外れた話です。

いっつもウクレレの弦を換えたお話ばかりしていますが、本日も弦を換えた話をちょっとさせてください。T's SD100というウクレレなのですが、しょっちゅう弦を買えちゃう私にしては珍しく、このウクレレは半年以上弦を換えていません。こちらのウクレレはHiloStringsという弦がもともと張られているのですが、今回もそのHiloStringsにしました。一応写真を。こちらは弦は表面がかさかさしていてちょっと他の弦に比べると弦が硬く感じられます。張りが強いのとはちょっと違う感じです。うまく表現できませんが。。

どのくらいのタイミングで弦を張り替えればいいかという話題が時々出ていて、「音の伸びがなくなったら」とか、「弦のフレットにあたるところがへこんだら」といった話を他の方のブログ見かけていましたが、今日はじめて「弦のフレットにあたるところがへこんだら」を実感しました。今日取り外した弦を触ったらすごくでこぼこしていました!!それでも音が悪くなったとか実感していなかったので私の耳もたいしたこと無いですね。「音の伸びがなくなったら」は伸びがなくなったことは実感できませんが、弦をかえたら音が伸びるようになったという実感はありかもしれませんね。。だめだ。。。

PA0_0000.JPG


そして、本題です。
その弦を張り替えたばかりのT'sで一曲「川の流れに身をまかせ」です。本題はすごく短い。

ウクレレで時の流れに身をまかせ

私は年をとったせいか朝いろいろとやりたいことをやることが多くなってきて、今日も朝起きて、洗濯して、弦を張り替えて、「時の流れい身をまかせ」を録画して、ブログ書いています。そろそろ昼ねの時間です(笑)

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